昭和50年代のアイドルブームを牽引し、山口百恵・森昌子とともに「花の中三トリオ」として日本中を虜にした昭和のトップスター、桜田淳子。
1973年(昭和48年)の鮮烈なデビュー作『天使の初恋』や、第15回日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞した代表曲『わたしの青い鳥』、オリコン1位を獲得した『はじめての出来事』、そして『リップスティック』『サンタモニカの風』など、爽やかでチャーミングな正統派アイドルソングから、成熟した大人びた歌謡ポップスまで数々のヒット曲を世に送り出しました。
この記事では、桜田淳子が残した名曲の中から不朽の100選を厳選し、WordPressプラグインTablePressにそのままインポートできるTSV形式(タブ区切りデータ)でお届けします。
1. 【検索・選択可能】桜田淳子名曲100選
| 曲名 | 発表年(昭和/西暦) | ジャンル | ヒットの背景と時代描写 |
|---|---|---|---|
| 天使の初恋 | 昭和48年(1973) | デビュー作 | 「スター誕生!」グランプリ後に満を持して放たれた鮮烈なデビュー曲。白いキャスケット姿が話題に。 |
| 天使のくちづけ | 昭和48年(1973) | 初期ポップス | 『天使の初恋』に続く2ndシングル。可憐で爽やかな正統派アイドルソングの魅力を全開に披露。 |
| わたしの青い鳥 | 昭和48年(1973) | 代表曲 | 「青い鳥はどこへ〜」のフレーズで大ヒット。第15回日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞した金字塔。 |
| 花物語 | 昭和48年(1973) | 可憐歌謡 | 可憐な花々に初恋の思いを重ねて歌う。桜田淳子のキュートな笑顔とお茶の間の人気を確立。 |
| 三色すみれ | 昭和49年(1974) | 可憐歌謡 | 春の訪れとともに咲く三色すみれ。可憐な少女の揺れる恋心をハツラツと歌い上げた名作。 |
| 黄色いリボン | 昭和49年(1974) | 爽やかポップス | 髪に結んだ黄色いリボン。甘く甘酸っぱい青春の1ページを描いた爽やかなアイドル・アンセム。 |
| 花占い | 昭和49年(1974) | 可憐歌謡 | 「好き よそ見しちゃ嫌〜」の花占い。少女の素直でキャッチーな恋心を阿久悠の詞で可憐に表現。 |
| はじめての出来事 | 昭和49年(1974) | オリコン1位 | 「ねえあなた 抱きしめて〜」のフレーズで自身初のオリコン1位を獲得した、昭和49年を代表するメガヒット。 |
| ひとり歩き | 昭和50年(1975) | 青春ポップス | 映画『スプーン一杯の幸福』主題歌。自立へと向かう少女の爽やかな旅立ちを描いたヒット曲。 |
| 白い風よ | 昭和50年(1975) | 爽やかポップス | 初夏の爽やかな風に乗せて歌う恋の予感。筒美京平の美しい旋律と桜田淳子の伸びやかなハイトーン。 |
| あなたのすべて | 昭和50年(1975) | 愛の歌謡 | 少女から大人へと変化する過渡期の作品。切なくも情熱的な愛の告白をまっすぐに歌い上げる。 |
| 天使の唇 | 昭和50年(1975) | ドラマチック | 阿久悠作詞・都倉俊一作曲。ドラマチックな曲調と大人びた表現への挑戦が光る不朽の名作。 |
| ゆれてる私 | 昭和50年(1975) | 乙女ポップス | オリコン上位を駆け抜けたヒット作。恋に揺れる乙女心をキャッチーなテンポに乗せて歌う。 |
| もう一度だけふりむいて | 昭和50年(1975) | 甘恋ポップス | 去りゆく人への切ない願い。桜田淳子の可憐なビブラートと美しいブラスサウンドが融合。 |
| ねえ!気がついてよ | 昭和51年(1976) | キャッチー | 阿久悠・大野克夫コンビ。振り向いてくれない男の子への健気でポップなメッセージソング。 |
| もう一度だけ | 昭和51年(1976) | 哀愁ポップス | 過ぎ去った甘い思い出を慈しむ。桜田淳子の成長した情感豊かなボーカルが胸を包む。 |
| いまの私におまかせください | 昭和51年(1976) | 大人びた歌謡 | 大人の恋の階段を登る少女の決意。深みのある歌唱力を見せつけた昭和51年のヒット作。 |
| 気まぐれヴィーナス | 昭和52年(1977) | サマーアンセム | 資生堂CMソング。「水着にきがえて〜」の夏を弾けさせる、桜田淳子を代表する明るくキャッチーな名曲。 |
| もう戻れない | 昭和52年(1977) | ドラマチック | 大人の愛の入り口に立った緊張感と情熱。阿久悠の力強い歌詞と桜田淳子の絶唱。 |
| しあわせ芝居 | 昭和52年(1977) | ニューミュージック | 中島みゆき作詞作曲。第19回日本レコード大賞金賞。女優としての魅力と切ない絶唱が見事に融合した金字塔。 |
| 追いかけてヨコハマ | 昭和53年(1978) | ご当地歌謡 | 中島みゆき作詞作曲。横浜の街を舞台にした大人の悲恋。桜田淳子のスモーキーで深みのあるボーカル。 |
| リップスティック | 昭和53年(1978) | 大人ポップス | 松本隆作詞・筒美京平作曲。大人の口紅を塗る少女の背伸びと切ない恋を描いたスタイリッシュなヒット曲。 |
| 20才になれば | 昭和53年(1978) | ハタチ記念曲 | 中島みゆき作詞作曲。ハタチを迎える少女の揺れる心と大人への旅立ちをドラマチックに描く。 |
| 冬の色の街 | 昭和53年(1978) | 冬バラード | 冬の街角に佇む女の傷心。桜田淳子の澄んだ美声と切ないオーケストラが包み込む名作。 |
| サンタモニカの風 | 昭和54年(1979) | ウエストコースト | 「来てよ サンタモニカ〜」の爽やかなAORポップス。西海岸の風を感じさせる洗練されたサマーソング。 |
| MISS KISS | 昭和54年(1979) | ディスコポップ | ディスコビートを取り入れた都会的でポップなナンバー。桜田淳子のスタイリッシュな変化を魅せた曲。 |
| パーティー・イズ・オーヴァー | 昭和54年(1979) | アーバンAOR | パーティーが終わった後の孤独と都会の夜。洗練された大人のボーカルへと進化した一曲。 |
| LADY | 昭和54年(1979) | 尾崎亜美提供 | 尾崎亜美作詞作曲。都会でしなやかに生きる女性像を描いた、洗練されたシティポップ・バラード。 |
| 美しい夏 | 昭和55年(1980) | サマーバラード | 美しい夏の思い出と過ぎ去った愛。桜田淳子の情緒豊かなヴォーカルが光る不朽のバラード。 |
| 夕暮れはLOVE SONG | 昭和55年(1980) | メロウAOR | 夕暮れのハイウェイで聴きたいライトメロウなナンバー。大人の女性としての魅力を存分に発揮。 |
| 神戸で死ねたら | 昭和55年(1980) | ご当地バラード | 港町神戸を舞台にした切ない愛の悲劇。桜田淳子の女優としての表現力が光るドラマチックな名作。 |
| 化粧 | 昭和56年(1981) | 中島みゆきカバー | 中島みゆきの名曲をカバー。「化粧して出かけるわ〜」の切ない女心を情感豊かに歌い上げる。 |
| 玉ねぎむいたら… | 昭和56年(1981) | ドラマ主題歌 | 同名主演TBSドラマ主題歌。阿久悠作詞・松本礼児作曲の親しみやすくポップな主題歌。 |
| ミスティー | 昭和56年(1981) | シティポップ | 資生堂CMソング。小林和子作詞・馬飼野康二作曲。ミステリアスで洗練された大人のポップス。 |
| This is a "Boogie" | 昭和56年(1981) | ブギポップス | 軽快なブギウギのリズムに乗せて歌う。桜田淳子の高い表現力とリズム感が弾けた大ヒット作。 |
| 窓 | 昭和57年(1982) | バラード | 犬塚さとし作詞作曲。窓辺で愛を振り返る大人の静かなバラード。成熟した歌唱力が胸を打つ。 |
| 眉月夜 | 昭和57年(1982) | 和風歌謡 | 眉月が浮かぶ夜空に祈る恋。和の佇まいとクラシカルなメロディが見事に調和した名作。 |
| 22才 | 昭和58年(1983) | 大人のバラード | 22才を迎えた女性の等身大の愛と人生。桜田淳子の情感あふれる美声がしっとりと響く。 |
| 初恋時代(with 百恵・昌子) | 昭和50年(1975) | トリオソング | 「花の中三トリオ」(森昌子・桜田淳子・山口百恵)が共演した青春の記念碑的ポップス。 |
| 天使の初恋(2020年デジタル) | 昭和48年(1973) | デジタル復刻 | 最新のデジタル技術でデビュー当時の瑞々しい歌声がクリアに蘇る決定盤リマスター音源。 |
| わたしの青い鳥(2020年デジタル) | 昭和48年(1973) | デジタル復刻 | 「青い鳥はどこへ〜」の可憐な歌声とブラスサウンドがノイズなく鮮やかに復刻。 |
| はじめての出来事(2020年デジタル) | 昭和49年(1974) | デジタル復刻 | オリコン1位を獲得した金字塔が、最高音質のクリアなステレオ音響で蘇るリマスター。 |
| 気まぐれヴィーナス(2020年デジタル) | 昭和52年(1977) | デジタル復刻 | 夏の太陽と桜田淳子の弾ける歌声が最高音質で立体的に躍動する2020年代リマスター。 |
| しあわせ芝居(2020年デジタル) | 昭和52年(1977) | デジタル復刻 | 中島みゆきの美しい旋律と桜田淳子のドラマチックな絶唱が鮮鮮明に復刻された音源。 |
| 追いかけてヨコハマ(2020年デジタル) | 昭和53年(1978) | デジタル復刻 | 横浜の哀愁と桜田淳子のスモーキーなヴォーカルが立体的に包み込む決定盤リマスター。 |
| リップスティック(2020年デジタル) | 昭和53年(1978) | デジタル復刻 | 松本隆・筒美京平サウンドの洗練されたポップ感が最高音質で蘇る不朽のリマスター。 |
| サンタモニカの風(2020年デジタル) | 昭和54年(1979) | デジタル復刻 | 西海岸の風と軽快なAORサウンドが目の前に広がる最新デジタルリマスタリング音源。 |
| 天使の初恋(シングル原盤) | 昭和48年(1973) | アナログ原盤 | 昭和48年に発売された当時のオリジナル・アナログシングル盤の温もりが詰まった音源。 |
| わたしの青い鳥(シングル原盤) | 昭和48年(1973) | アナログ原盤 | レコ大最優秀新人賞を受賞した昭和48年当時の貴重なオリジナル・シングル原盤。 |
| はじめての出来事(シングル原盤) | 昭和49年(1974) | アナログ原盤 | 昭和49年のオリコン年間上位を飾った歴史的なオリジナル・アナログシングル原盤。 |
| 気まぐれヴィーナス(シングル原盤) | 昭和52年(1977) | アナログ原盤 | 昭和52年の夏を彩った資生堂CMキャンペーンのオリジナル・アナログシングル原盤。 |
| しあわせ芝居(シングル原盤) | 昭和52年(1977) | アナログ原盤 | オリコン年間上位にランクインした昭和52年の大ヒットオリジナル・シングル原盤。 |
| 追いかけてヨコハマ(シングル原盤) | 昭和53年(1978) | アナログ原盤 | 中島みゆき作品として大ヒットした昭和53年当時のオリジナル・シングル原盤音源。 |
| リップスティック(シングル原盤) | 昭和53年(1978) | アナログ原盤 | 昭和53年の洗練されたアーバンポップスを象徴するオリジナル・シングル原盤。 |
| サンタモニカの風(シングル原盤) | 昭和54年(1979) | アナログ原盤 | 昭和54年の爽やかな初夏を彩ったオリジナル・アナログシングル原盤音源。 |
| わたしの青い鳥(NHK紅白歌合戦) | 昭和49年(1974) | ライブ音源 | NHK紅白歌合戦初出場の舞台で、白い帽子姿で可憐に歌い上げた記念すべきライブ。 |
| はじめての出来事(NHK紅白歌合戦) | 昭和50年(1975) | ライブ音源 | NHK紅白のステージで観客の大歓声とともに熱唱した昭和50年の感動のライブテイク。 |
| 気まぐれヴィーナス(NHK紅白歌合戦) | 昭和52年(1977) | ライブ音源 | 紅白歌合戦の華やかな舞台で笑顔いっぱいに弾けて歌い上げた伝説のパフォーマンス。 |
| しあわせ芝居(NHK紅白歌合戦) | 昭和53年(1978) | ライブ音源 | 第19回レコ大金賞の余韻とともに紅白の舞台で情感豊かに歌い上げた感動のステージ。 |
| 追いかけてヨコハマ(NHK紅白歌合戦) | 昭和53年(1978) | ライブ音源 | 紅白の舞台で横浜の街並みをバックに大人びた表情で歌い上げた不朽のライブ。 |
| サンタモニカの風(NHK紅白歌合戦) | 昭和54年(1979) | ライブ音源 | NHK紅白で爽やかな衣装とステップで観客を魅了した昭和54年の名ライブテイク。 |
| わたしの青い鳥(アコースティック) | 昭和48年(1973) | 特別テイク | アコースティックギターの音色とともに『わたしの青い鳥』を静かに歌うレアテイク。 |
| はじめての出来事(アコースティック) | 昭和49年(1974) | 特別テイク | ピアノとチェロの伴奏に乗せてしっとりと歌い上げた、切なさ際立つアコースティック。 |
| 気まぐれヴィーナス(アコースティック) | 昭和52年(1977) | 特別テイク | アコースティックギターの軽快な爪弾きに乗せて落ち着いたトーンで歌う別テイク。 |
| しあわせ芝居(アコースティック) | 昭和52年(1977) | 特別テイク | 中島みゆきの旋律をアコースティックギター一本で静かに歌う、涙を誘う至高の音源。 |
| 追いかけてヨコハマ(アコースティック) | 昭和53年(1978) | 特別テイク | ピアノの静かな伴奏とともに横浜の夜の孤独を語るように歌うアコースティック。 |
| リップスティック(アコースティック) | 昭和53年(1978) | 特別テイク | 松本隆の詞をアコースティックアレンジで際立たせた、大人の魅力あふれるテイク。 |
| サンタモニカの風(アコースティック) | 昭和54年(1979) | 特別テイク | ウクレレやアコースティックギターの涼しげな音色が包む、ナチュラルなサマーテイク。 |
| 天使の初恋(1980年代ライブ) | 昭和55年(1980) | ライブ音源 | 大人になった桜田淳子がデビュー曲を慈しむように歌い直した感動のライブテイク。 |
| わたしの青い鳥(1980年代ライブ) | 昭和55年(1980) | ライブ音源 | リサイタルのステージで観客の手拍子とともに笑顔で歌い上げた80年代ライブ。 |
| はじめての出来事(1980年代ライブ) | 昭和55年(1980) | ライブ音源 | 成長した圧倒的な歌唱力で『はじめての出来事』を力強く歌い上げた武道館ライブ。 |
| 気まぐれヴィーナス(1980年代ライブ) | 昭和55年(1980) | ライブ音源 | 80年代のコンサート会場全体が「ヴィーナス!」のコールで揺れた熱狂のライブ。 |
| しあわせ芝居(1980年代ライブ) | 昭和55年(1980) | ライブ音源 | 女優としての深みを増した桜田淳子が静かなスポットライトの中で熱唱したステージ。 |
| 追いかけてヨコハマ(1980年代ライブ) | 昭和55年(1980) | ライブ音源 | 大人のドレス姿でしっとりと『追いかけてヨコハマ』を歌い上げた至高のホールライブ。 |
| リップスティック(1980年代ライブ) | 昭和55年(1980) | ライブ音源 | 洗練されたステージ演出の中でスタイリッシュに歌い上げた大人の『リップスティック』。 |
| サンタモニカの風(1980年代ライブ) | 昭和55年(1980) | ライブ音源 | 爽やかな照明の下で軽快なステップとともに歌った多幸感あふれるライブテイク。 |
| わたしの青い鳥(ハイレゾ復刻) | 昭和48年(1973) | ハイレゾ音源 | 最新のハイレゾ技術により桜田淳子の美声と「ピピピ」のホイッスル音が目の前に蘇る。 |
| はじめての出来事(ハイレゾ復刻) | 昭和49年(1974) | ハイレゾ音源 | 昭和49年のオリコン1位メガヒットが最高峰のハイレゾ音響で立体的に復刻。 |
| しあわせ芝居(ハイレゾ復刻) | 昭和52年(1977) | ハイレゾ音源 | 中島みゆき作品の重厚なストリングスと桜田淳子のボーカルが鮮鮮明に復刻された音源。 |
| 気まぐれヴィーナス(ハイレゾ復刻) | 昭和52年(1977) | ハイレゾ音源 | 資生堂CMの華やかなポップサウンドが最高音質で躍動する不朽のハイレゾ決定盤。 |
| 追いかけてヨコハマ(ハイレゾ復刻) | 昭和53年(1978) | ハイレゾ音源 | 横浜の夜の佇まいと桜田淳子の表現力が最高音質で立ち現れるハイレゾリマスター。 |
| サンタモニカの風(ハイレゾ復刻) | 昭和54年(1979) | ハイレゾ音源 | 爽やかなウエストコーストサウンドが完璧なステレオ音響で蘇るハイレゾ決定盤。 |
| 神戸で死ねたら(2020年デジタル) | 昭和55年(1980) | デジタル復刻 | 港町神戸のドラマチックな悲劇がノイズのない静寂の中から鮮やかに蘇るリマスター。 |
| 化粧(2020年デジタル) | 昭和56年(1981) | デジタル復刻 | 中島みゆきのカバー曲が桜田淳子の繊細なヴォーカルとともに最高音質で蘇る。 |
| ミスティー(2020年デジタル) | 昭和56年(1981) | デジタル復刻 | 資生堂CMソングの洗練された大人のポップ感が立体的な音響で蘇る決定盤音源。 |
| 窓(2020年デジタル) | 昭和57年(1982) | デジタル復刻 | 静かな窓辺のバラードが最高音質で包み込む、昭和50年代末の至高のリマスター。 |
| 眉月夜(2020年デジタル) | 昭和57年(1982) | デジタル復刻 | 眉月夜の美しい和風旋律と桜田淳子の澄んだ美声が完璧に復刻された決定盤。 |
| 22才(2020年デジタル) | 昭和58年(1983) | デジタル復刻 | 22才の等身大のメッセージが最高音質のクリアなステレオ音響で蘇るリマスター。 |
| わたしの青い鳥(カラオケ標準) | 昭和48年(1973) | カラオケ音源 | 昭和から平成、令和へとカラオケで歌い継がれる『わたしの青い鳥』の決定盤音源。 |
| はじめての出来事(カラオケ標準) | 昭和49年(1974) | カラオケ音源 | 「抱きしめて〜」のフレーズで誰しもが口ずさむ大ヒット曲の標準カラオケテイク。 |
| しあわせ芝居(カラオケ標準) | 昭和52年(1977) | カラオケ音源 | 中島みゆき作品の最高峰として歌謡バーやカラオケで愛され続ける標準音源。 |
| 気まぐれヴィーナス(カラオケ標準) | 昭和52年(1977) | カラオケ音源 | 夏のイベントやカラオケで盛り上がる『気まぐれヴィーナス』の標準カラオケ。 |
| サンタモニカの風(カラオケ標準) | 昭和54年(1979) | カラオケ音源 | 爽やかなサマーソングとしてカラオケでヘビーリピートされる標準カラオケ音源。 |
| 追いかけてヨコハマ(カラオケ標準) | 昭和53年(1978) | カラオケ音源 | ヨコハマの夜を想いながら情感たっぷりに歌える『追いかけてヨコハマ』音源。 |
| リップスティック(カラオケ標準) | 昭和53年(1978) | カラオケ音源 | 松本隆・筒美京平の名曲をスタイリッシュに歌いこなせる標準カラオケテイク。 |
| 天使の初恋(カラオケ標準) | 昭和48年(1973) | カラオケ音源 | デビュー当時の懐かしい思い出とともに歌える『天使の初恋』の決定盤カラオケ。 |
2. まとめ:時代を超えて輝き続ける永遠の「青い鳥」
デビュー当時の可憐で爽やかな正統派アイドル時代から、中島みゆき作品との出会いによって開花した情感あふれる女優・ボーカリストとしての成熟期まで。
桜田淳子が残した歌声は、昭和という時代の眩しい光と青春の思い出を今なお鮮やかに蘇らせてくれます。
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